TOP > 活動報告 > 毎日の活動 > 議案への賛否を議論 2015年12月15日 4:00 am カテゴリ: 毎日の活動 過去、現在、未来、様々な角度で 決め手は「県民にとってどうか」 今日はこの議会最後のチーム会議。主に議案への賛否について議論。145号議案の「徳山ダム上流域の山林取得について」から、今後の県のダム行政について、どのような角度の提言ができるか、一度様々な角度から分析と検討が必要だという結論に至りました。老朽化したダムは、ランニングコストもかかり、徳山ダムのように企業会計化できず、一般会計から支出し続け負債化したものもあるので、しっかりと再検証すべき時期に差し掛かっていると思います。(ス) Tweet Pocket 関連記事を見る【2026年3月議会】高額療養費制度の限度額引き上げ撤回を求める請願の紹介議員になりました。【更新!お知らせ】3月議会報告会を開催します。中川ゆう子岐阜県議会ニュースvol.80(2026年2月号PDF版)代表質問の傍聴ありがとうございました中川ゆう子岐阜県議会ニュースvol.80(2026年2月号Web版)岐阜市長選挙をおえて 前の記事へ 活動報告一覧 次の記事へ