中川ゆう子

中川ゆう子岐阜県議|日本共産党

中川ゆう子日本共産党県議会ニュース 2022/3月号 Vol.48 Web版 (3/3)

2022年3月15日 2:00 pm
カテゴリ: 県議会ニュース

中川ゆう子日本共産党県議会ニュース 2022/3月号 Vol.48 Web版 (3/3)

[この間取り組んできたおもな活動]

中川ゆう子が日々の活動の中でいちばん大切にしているのは地域を歩き、そこで住む人と話し、くらしに関ねる様々な課題を議会に届けることです。どんな小さなことでも お気軽にご相談ください。

議会報告会を続けています。

前回の報告会で出された「リニア問題」を議会で質問。参加者の声が議会活動の力になります。

県民の生活に寄り添った支援を。


感染拡大を受けてコロナ対策特別委員会で議論。厳しい自粛要請には生活営業支援は必要不可大です。

リニアトンネル事故の検証、進む。


JRの検証の不備を指摘する地元の声を県当局に伝え、環境、労働両面での深い議論を要望。

女性の子育て支援や貧困対策に光を


母親大会実行委員会が子育て、営業など9項目を要望。女性の負担がコロナ禍でより深刻に。

街頭で声を聞いています。


街頭からも議会活動のご報告。近所の皆さんからも要望が相次ぎます。

医療、介護、福祉の充実を


社会保障推進協議会が県内全自治体と懇談し具体的な実態を掲げて県へ要望。

蛍の飛び交う早田川に


現在は水が枯れたため草が繁茂し不法投棄も。地元の住民の皆さんと解決の方法を探っています。

東濃5市、医療を考える会


会の方々と、病院の統廃合による医療空白を訴えました。背景には県の地域医療構想があります。

社会的検査の充実を

社福法人みどり福祉会が、介護現場での予防的検査の復活、介護職員確保と定着への支援策を要望。

//現状維持を提案する自民党案に対し、新たな提案をしました。今後検討がされます。//

①岐阜県議会は定数1の1人区が多く、そのため無投票当選者が48%と日本一である。県民の多様な意見が反映される議会にするため、1人区をなくし複数選挙区にする。

②逆転現象を放置するのではなく法律に基づいた定数配分をする。

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